ヒフミドVSキュレルどちらがいいの?

ヒフミドVSキュレルどちらがいいの?

ヒフミドとキュレルの比較

どちらも保湿力が高い化粧品です。
敏感肌でも安心して使え、肌への刺激が少ないことでも有名です。

 

どちらも乾燥に特化しているセラミドが配合されています。
これだけ見てみると、どちらも同じように感じられます。

 

乾燥肌の人が迷った時に、どちらを選べばいいのか比較してみました。
ヒフミドとキュレルを比べてみると、潤い成分自体が異なることがわかります。

 

ヒフミドはセラミドを補う成分。
肌の潤いやバリア機能をサポートするヒト型セラミドを配合。

 

ヒフミドに入っているセラミドは、水分保持やバリア機能を補うセラミド1。
人間の皮膚に含まれるセラミドの21%の成分セラミド2。

 

加齢により減少してしまうセラミドを補うセラミド3。
の3つの成分が配合しています。

 

キュレルはセラミドを守る成分が入っています。
キュレルに入っているセラミドは、実は人工的に作られた疑似セラミドです。

 

ヒト型セラミドが肌の角質層まで入り込むのに対し、キュレルのセラミドは肌の表面を保湿してくれます。
肌に今残っているセラミドを守るため、肌の表面を保湿するだけでいいのです。

 

つまり、この2つは潤わせるという点では同じですが、目的が異なります。
肌の内側から保湿させるのか、肌の表面を保湿させるのか、目的によって選ぶのが理想的です。

 

 

 

乾燥肌に悩む人はヒフミドがおすすめ

2つとも保湿してくれる化粧品ですが、乾燥肌の人は内側からの保湿が必要になります。
キュレルの保湿は内側まで行き届かないので、乾燥肌の改善には繋がりません。

 

ヒフミドはヒト型セラミドを配合しているため、角質の内側まで入り込んでうるってくれます。
何より、乾燥肌の人に一番効果が高いのが、バリア機能のサポートです。

 

バリア機能は乾燥と共に失われていくものです。
これが失われてしまうと、様々な肌トラブルが起こります。

 

ニキビができたり、肌荒れを起こしたりするのもバリア機能の低下によるものです。
乾燥肌に悩んでいる人、小じわやたるみなど、年齢的なものが気になる人はヒフミドを使いましょう。

 

肌トラブルがなく、スキンケア商品を求めている人はキュレルがおすすめです。
キュレルは市販でも手軽に手に入れられるので、購入しやすい商品です。

 

保湿力も高いので、冬の乾燥が気になる時に使いたいですね。
ヒフミドは公式サイトでしか購入できないのが難点です。

 

しかし、定期お届け便が使えたり、キャンペーン割引などお得に購入できる時もあります。

 

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