ヒフミドの成分をチェック!美肌なるポイント

ヒフミドの成分をチェック!美肌なるポイント

ヒフミドの全成分

マイルドクレンジング 水、パルミチン酸エチルヘキシル、DPG、グリセリン、ステアリン酸ポリグリセリル-10、イソノナン酸イソノニル、ジグリセリン、ペンチレングリコール、セラミド1、セラミド2、セラミド3、アルテア根エキス、ゼニアオイ花エキス、グリチルリチン酸2K、BG、オリーブ油脂肪酸セテアリル、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、キサンタンガム、フェノキシエタノール、水酸化K
ソープ カリ含有石けん素地、水、ラウリン酸、セラミド1、セラミド2、セラミド3、ダイズステロール、ポリクオタニウム-51、加水分解ローヤルゼリータンパク、グリチルリチン酸2K、コンフリー葉エキス、フユボダイジュ花エキス、ボタンエキス、グリセリン、スクワラン、セルロースガム、フェノキシエタノール、イソステアリルアルコール、エチドロン酸4Na、酸化亜鉛、酸化チタン、シリカ、水酸化Al、デキストリン、トコフェロール、クエン酸
エッセンスローション 水、BG、グリセリン、ジグリセリン、ベタイン、ペンチレングリコール、メチルグルセス-20、セラミド1、セラミド2、セラミド3、グリセリルグルコシド、カンゾウ葉エキス、ポリクオタニウム-51、ポリクオタニウム-61、ナットウガム、オレイン酸、PEG-60水添ヒマシ油、アルギン酸Na、キサンタンガム、ポリアクリル酸Na、フェノキシエタノール、トコフェロール、クエン酸Na、
エッセンスクリーム 水、BG、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、グリセリン、セラミド2、ダイズステロール、イソステアリルアルコール、ペンチレングリコール、ホホバ種子油、スクワラン、セラミド1、セラミド3、グルコシルセラミド、ポリクオタニウム-51、ポリクオタニウム-61、キハダ樹皮エキス、PCA-Na、マカデミア種子油、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、α-グルカン、カルボマー、フェノキシエタノール、トコフェロール、水酸化Na、
UVプロテクトベース 水、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、酸化チタン、BG、オリーブ果実油、ベヘニルアルコール、ペンチレングリコール、含水シリカ、ジメチコン、セラミド1、セラミド2、セラミド3、ダイズステロール、カンゾウ葉エキス、ヒメフウロエキス、アルカリゲネス産生多糖体、エチルヘキシルグリセリン、ポリクオタニウム-51、オレイン酸フィトステリル、セチルジメチコン、バチルアルコール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、カルボマー、グリチルレチン酸ステアリル、酸化鉄、シリカ、トコフェロール、
ヒフミドの成分をチェック

ヒフミド各化粧品の成分をチェックしていきましょう。

 

エッセンスローションには、水、BG、グリセリン、ジグリセリン、ベタイン、ペンチレングリコール、メチルグルセス-20、セラミド1、セラミド2、セラミド3などが入っています。

 

エッセンスクリームには、水、BG、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、グリセリン、セラミド2、ダイズステロール、イソステアリルアルコール、ペンチレングリコール、ホホバ種子油、スクワラン、セラミド1、セラミド3などが入っています。

 

UVプロテクトベースには、水、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、酸化チタン、BG、オリーブ果実油、ベヘニルアルコール、ペンチレングリコール、含水シリカ、ジメチコン、セラミド1、セラミド2、セラミド3などが入っています。

 

このように、ヒフミドの成分にはセラミドがたくさん配合されています。

 

 

 

ヒト型セラミド成分が美肌のポイント!

ヒト型セラミドは、美肌になるのに高い効果を持っています。
セラミド1〜3の成分がありましたが、それぞれ違った効果があります。

 

セラミド1は保湿力・バリア機能に優れています。
セラミド2は保湿力が高い成分です。

 

セラミド3は肌のバリア機能を守ります。
セラミドは肌の刺激になる成分は一切含んでいません。

 

刺激が少ないので敏感肌の人にも使え、肌の奥までしっかりと浸透してくれます。
肌の水分蒸発を防いでくれるので、乾燥肌の方でも潤いを残してくれます。

 

香料・有機合成色素・鉱物油など肌に負担がかかるものは一切入っていません。
肌なじみもよく、使い勝手がいいです。

 

冬は乾燥肌で悩む方、紫外線など肌ダメージが蓄積されている方、正しいスキンケアを使えばみずみずしい肌を取り戻せます。
肌への潤い成分だけではなく、肌に負担のかからないものを選ぶことが大切です。

 

 

 

スキンケアで大事なこと

スキンケアは、成分が優れているものを選べばいいわけではありません。
その人の肌によって、合うスキンケアは変わります。

 

自分の肌にどのスキンケアがあうのか、試すのが大切です。
また、スキンケアの方法も大切です。

 

正しい方法で行わなければ、どれだけ優れたスキンケア商品を使っても、肌は良くなりません。
泡立てた泡で顔を洗い、化粧水やクリームを塗る時は肌をこすらないようにしましょう。

 

毛穴が気になる方は、お風呂で温めて毛穴を広げてからスキンケアをするなど工夫が必要です。
乾燥しすぎていると、すぐには効果も表れません。

 

自分の肌状態を確かめながら、経過を確認しましょう。

 

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